ロウスル — 4文字の単語
ロウスル
単語 ロウスル は4文字で構成されています: ロ, ウ, ス, ル。 母音1文字、子音3文字を含みます。 動詞として「苦労する。」を意味します。
4文字の単語 "ロウスル": ロ ウ ス ル — 動詞
ロウスル の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ロ | 1 | 子音 |
| ウ | 1 | 母音 |
| ス | 1 | 子音 |
| ル | 1 | 子音 |
1 母音, 3 子音, 4 ユニーク文字
ロウスル の定義
動詞
- 苦労する。 "それに引かえ、怪盗ルパンは生きている。生きて、どこかの隅から警察の狼狽をあざ笑っている。老美術家の悪心を巧みに利用し、労せずして国宝を我が物とした、かれルパンこそ憎みても余りある兇賊だ。"
- はたらかせる。 "しかしそれにしても、彼は当時毎年充分の年金を得ていて、衣食のためにはかつて心を労する必要がなかった上に、おいおい年をとって来たとはいえ、ロンドンに向かって出発する時はまさに五十歳に過ぎなかったのである。"
- 老いる。 "古風の教に婦人の三従と称し、幼にして父母に従い、嫁して夫に従い、老して子に従うと言うが如き、"
- 〔手段を〕用いる。(多くの場合、主語の人物への非難や自虐の意を含んで)〔その場限りの手段を〕自分のために用いる。 "もちろん、説明者だから口が巧く交渉なぞも円滑に行くだらうと、みんなが考へたためでもあつた。ところが、この男は見かけによらず人が悪くて、小才を弄するのである。"