レンゾク — 4文字の単語
レンゾク
単語 レンゾク は4文字で構成されています: レ, ン, ゾ, ク。 母音0文字、子音4文字を含みます。 名詞として「途中で切れることなく続くこと。また、続けること。」を意味します。
4文字の単語 "レンゾク": レ ン ゾ ク — 名詞
レンゾク の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| レ | 1 | 子音 |
| ン | 1 | 子音 |
| ゾ | 1 | 子音 |
| ク | 1 | 子音 |
0 母音, 4 子音, 4 ユニーク文字
レンゾク の定義
名詞
- 途中で切れることなく続くこと。また、続けること。 "アジアの近代の歴史は、苦しい隷属とそこから解放されようとする闘いの連続でした。"
- 2つの位相空間に定義される写像 f: X → Y とその定義域上のある点 a において、その点の像 f(a) の周りに近傍 V ⊆ Y をとったとき、その近傍の逆像 f⁻¹(V) が定義域上の元の点 a の近傍となっていること。
- 関数 f(x) が、その定義域上のある点 a において、f(a) の値と lim _(x→a)f(x)の値が等しいこと。高校数学における連続の定義で、語義2の特殊化。
動詞
- 途中で切れることなく続く。 "雑念といってもいろいろとあるが、一例を挙げると、今は田舎にのみ残っている処の、祭礼に引き出す地車というものがあった。この囃子が私は大好きだった。鉦と太鼓でチキチン、コンコン、といった調子が連続するのだ。"
- 途中で切らすことなく続ける。 "終始末期を連続しつつ、愚な時計の振り子の如く反動するものは文化である。かの聖典黙示の頁に埋れたまま、なお黙々とせる四騎手はいずこにいるか。"