ラシイ — 3文字の単語
ラシイ
単語 ラシイ は3文字で構成されています: ラ, シ, イ。 母音1文字、子音2文字を含みます。 ラシイ には3個のアナグラムがあります: ライシ, シイラ, シライ。 助動詞として「(推定) 事実を手がかりに推し量った判断を表す。ようだ。」を意味します。
3文字の単語 "ラシイ": ラ シ イ — 助動詞
ラシイ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ラ | 1 | 子音 |
| シ | 1 | 子音 |
| イ | 1 | 母音 |
1 母音, 2 子音, 3 ユニーク文字
ラシイ の定義
助動詞
- (推定) 事実を手がかりに推し量った判断を表す。ようだ。 "どうやらあそこが会場らしい。"
- 伝聞を表す。そうだ。という。 "彼は去年結婚したらしい。"
- 行為や態度などがそのものの特徴や性質をよく示していることを表す。いかにも〜のようだ。まさに〜そのものだ。〜にふさわしい。 "なるほど無鉄砲なあいつがやりそうなことらしい。"
- そうらしい。推定、伝聞を表す。 "「あれ、お母さん出かけたの?」「らしい。朝からいない。電話もメールもない」"
形容詞
- 行為や態度などが話題となっているものの特徴や性質をよく示している。 "完封してあとは、と金だけで間に合わせてしまう。いかにもらしい将棋です。"
接尾辞
- (形容詞を作る)そう呼ぶにふさわしい。 "秋らしい装い。"
- (形容詞を作る)そのような感じである。 "ばからしい。わざとらしい。かわいらしい。いやらしい。"