フジ — 2文字の単語
フジ
単語 フジ は2文字で構成されています: フ, ジ。 母音0文字、子音2文字を含みます。 フジ には1個のアナグラムがあります: ジフ。 名詞として「マメ科の蔓植物。春に房状の花を咲かせ、また茎は工芸品の材料となる。(花は春の季語, 実は秋の季語)」を意味します。
2文字の単語 "フジ": フ ジ — 名詞
フジ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| フ | 1 | 子音 |
| ジ | 1 | 子音 |
0 母音, 2 子音, 2 ユニーク文字
フジ の定義
名詞
- マメ科の蔓植物。春に房状の花を咲かせ、また茎は工芸品の材料となる。(花は春の季語, 実は秋の季語) "異名:さのかたのはな、むらさきぐさ、まつみぐさ、ふたきぐさ、まつなぐさ"
- 富士山の略。 "田子の浦ゆ 打ち出て見れば真白にぞ 富士の高嶺に雪は降りける"
- 日本各地でその地方の名山とされる山(一般にいわゆる成層火山の形状であるもの)に接尾語的に用いられる。 "津軽富士"
- 決まった順序に依らないこと。破格。
- 文章が乱れていること。また手紙の脇付けの一つ。
- 他人に敬意を表し、父のように仕えること。