ビオラ — 3文字の単語
ビオラ
単語 ビオラ は3文字で構成されています: ビ, オ, ラ。 母音1文字、子音2文字を含みます。 名詞として「ルネッサンス期から18世紀にかけてヨーロッパで発達した、弓でこすって音を出す弦楽器。」を意味します。
3文字の単語 "ビオラ": ビ オ ラ — 名詞
ビオラ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ビ | 1 | 子音 |
| オ | 1 | 母音 |
| ラ | 1 | 子音 |
1 母音, 2 子音, 3 ユニーク文字
ビオラ の定義
名詞
- ルネッサンス期から18世紀にかけてヨーロッパで発達した、弓でこすって音を出す弦楽器。
- バイオリンよりやや低い音を出すバイオリン属の弦楽器。バイオリンよりも一回り大きい。4本の弦を5度に調弦し、肩で楽器をはさみ、左手で弦を抑えながら、主として右手で持った弓を使って弦を擦ることによって音を出す。オーケストラや弦楽では中音部を担当し、その音域はCから上に4オクターブ程度。しばしばVla、Vaと略記する。