ハモノ — 3文字の単語
ハモノ
単語 ハモノ は3文字で構成されています: ハ, モ, ノ。 母音0文字、子音3文字を含みます。 名詞として「物を切断したり削ったり彫ったりする、刃の付いている道具。二つの面が鋭く交わる刃先によって、切るか削るか彫るかする道具の総称。」を意味します。
3文字の単語 "ハモノ": ハ モ ノ — 名詞
ハモノ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ハ | 1 | 子音 |
| モ | 1 | 子音 |
| ノ | 1 | 子音 |
0 母音, 3 子音, 3 ユニーク文字
ハモノ の定義
名詞
- 物を切断したり削ったり彫ったりする、刃の付いている道具。二つの面が鋭く交わる刃先によって、切るか削るか彫るかする道具の総称。 "該当例1 :刃が付いている、比較的単純な構造の道具。具体的には、金属製・石製等のナイフ類、包丁、剃刀⁽ʷᵖ⁾、ピザカッター、鋏、爪切り、缶切り、彫刻刀、鎌、斧、刀剣、槍など。"
- 植物のうち、葉を主な利用目的とするもの。 "a. 《華道、園芸》"
- 一部が欠けているか初めから無いために一纏まり・一揃いにならない、半端な(小さな)物。はんぱもの(半端物)。はしたもの。
- 纏まった量にならないもの。また、単発的なもの。
- 《印刷》 チラシ、ポスター、葉書などのページ物以外の印刷物。ページ数が少ないものを含む場合もある。「ペラ物」ともいう。
- 《日本伝統芸能》 "『壺坂霊験記』『明烏雪の曙』など。"
- 取るに足らない者。身分の極めて低い者。
- はもの。