ノウショ — 4文字の単語
ノウショ
単語 ノウショ は4文字で構成されています: ノ, ウ, シ, ョ。 母音1文字、子音3文字を含みます。 名詞として「年貢などを納める場所。」を意味します。
4文字の単語 "ノウショ": ノ ウ シ ョ — 名詞
ノウショ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ノ | 1 | 子音 |
| ウ | 1 | 母音 |
| シ | 1 | 子音 |
| ョ | 1 | 子音 |
1 母音, 3 子音, 4 ユニーク文字
ノウショ の定義
名詞
- 年貢などを納める場所。
- 寺院で、施物を納める所。
- 上手な字を書くこと。また、その字や、その人。 "短冊や、消息、自ら書写した法華経を見るに、能書である。"
- 薬品などの効能を記したもの。また、その言葉。効能書き。 "「能書きを聞いてくるんだ。気欝の病封じにすえてくれたとぬかしたが、お秋めとんでもねえ気欝封じをしたかもしれねえ。何々にききめがあるか、よく聞いてきな」"
- 商品などの利点を宣伝すること。また、その言葉。 "お座敷天婦羅にしたところで、長い箸でニューッとつまんで出される度に能書がついたのでは、お座も胃の腑も冷めてしまう。"
- 役に立ちそうにない知識。本人だけが得意になってしているくどくどしい説明。口上。お題目。 "能書きを垂れる"
- 農業に関する内容の書物。