ニオウ — 3文字の単語
ニオウ
単語 ニオウ は3文字で構成されています: ニ, オ, ウ。 母音2文字、子音1文字を含みます。 名詞として「仏法の守護神として寺門または須弥壇前面の両側に置かれる一対の神像。」を意味します。
3文字の単語 "ニオウ": ニ オ ウ — 名詞
ニオウ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ニ | 1 | 子音 |
| オ | 1 | 母音 |
| ウ | 1 | 母音 |
2 母音, 1 子音, 3 ユニーク文字
ニオウ の定義
名詞
- 仏法の守護神として寺門または須弥壇前面の両側に置かれる一対の神像。
- 二人の君主。
- 王羲之と王献之。
動詞
- においがあたりに漂い、鼻に感じられる。 "窓のそとは春だ。すぐそばの高い煉瓦塀を越えて、街路樹のマロニエの若葉がにおっている。"
- においをかぐ。 "牛小舎の匂いは、すべっこくて、柔かくて、そして甘かった。におっていると、いいこころもちがした。"
- なんとなくそれらしい気配が感じられる。 "どうもにおうな。なんか色々と怪しい事件だ。"
- 色づく。かがやく。照り映える。 "日の光が、直射したときは、海は銀色にかがやいていたが、日が傾くにつれて、濃い青みをましてだんだん黄昏に近づくと、紫色ににおってみえるのでありました。"