ドジョウ — 4文字の単語
ドジョウ
単語 ドジョウ は4文字で構成されています: ド, ジ, ョ, ウ。 母音1文字、子音3文字を含みます。 ドジョウ には2個のアナグラムがあります: ドウジョ, ジョウド。 名詞として「(魚)コイ目ドジョウ亜目に属する魚の総称。学名はCobitoidei。」を意味します。
4文字の単語 "ドジョウ": ド ジ ョ ウ — 名詞
ドジョウ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ド | 1 | 子音 |
| ジ | 1 | 子音 |
| ョ | 1 | 子音 |
| ウ | 1 | 母音 |
1 母音, 3 子音, 4 ユニーク文字
ドジョウ の定義
名詞
- (魚)コイ目ドジョウ亜目に属する魚の総称。学名はCobitoidei。
- 1.に属する魚の一種。ドジョウを参照。
- 地質を農産物育成の観点から評価する語。地殼表面の岩石が崩壊ないし分解した無機物を主成分とし、多少の生物が腐敗分解して生じた有機分が混合したもの。つち。つちくれ。 "水の豊富なこと、花崗岩の風化でできた砂まじりの土壌のことなどは、すぐ目についてくる。ところでその湿気や土壌が植物とどういうふうに関係してくるかということになると、なかなか複雑で、素人には見とおしがつかない。"
- ある文化等の現象が成立する背景となっている諸要素。 "しかし、例外のないことは、ちやんと、一国に於けるある時代の演劇的土壌が、一個の才能を徐々に豊かに育て、次第に高い方向へ引きあげて行つたといふことである。演劇的土壌とは、作者と批評家と俳優と観衆と、更に興行主との合作になる、劇場中心の芸術的雰囲気である。"
- 土壌の旧字体表記。
- (魚)コイ目ドジョウ科ドジョウ属に属する魚の一種。学名は Misgurnus anguillicaudatus。別名マドジョウ。