トハ — 2文字の単語
トハ
単語 トハ は2文字で構成されています: ト, ハ。 母音0文字、子音2文字を含みます。 トハ には1個のアナグラムがあります: ハト。 助詞として「定義や命題における主題を示す。定義では多く、述語中にことを用いる。」を意味します。
2文字の単語 "トハ": ト ハ — 助詞
トハ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ト | 1 | 子音 |
| ハ | 1 | 子音 |
0 母音, 2 子音, 2 ユニーク文字
トハ の定義
助詞
- 定義や命題における主題を示す。定義では多く、述語中にことを用いる。 "負の数とは、0より小さい数のことである。"
- 語句の由来や情報の出所などを表す。 "「またよろこばしからずや」とは孔子の言葉である。"
- 歓喜、失望、意外性などの感情を表す。また、あとに「知らなかった」「思わなかった」「予想していなかった」「意外だ」などの語句が続くべきところ、それらが省略され終助詞的に用いられることもある。 "新人なのに7回を投げて10三振・2失点とは、次の登板も楽しみだ。"
- との機能に取り立てや対比の意味を加える。 "そんなものとはまるで違うものである。"