テンソウ — 4文字の単語
テンソウ
単語 テンソウ は4文字で構成されています: テ, ン, ソ, ウ。 母音1文字、子音3文字を含みます。 テンソウ には1個のアナグラムがあります: ソウテン。 名詞として「送られてきたものを、さらに別の場所に送ること。」を意味します。
4文字の単語 "テンソウ": テ ン ソ ウ — 名詞
テンソウ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| テ | 1 | 子音 |
| ン | 1 | 子音 |
| ソ | 1 | 子音 |
| ウ | 1 | 母音 |
1 母音, 3 子音, 4 ユニーク文字
テンソウ の定義
名詞
- 送られてきたものを、さらに別の場所に送ること。 "このハガキは文藝春秋新社気付でいったん東京へ送られ、転送されて、おそくついたから、謎の発見がおくれたのである。"
- 情報機器において、ファイルやデータをある装置から別の装置へ移動させること。 "このため、例えば、現地の従業員の氏名等の個人情報でさえ、本社で管理するには、個人情報保護に係る契約を別途締結しなければ本国に転送すらできないというような支障が現状あるというようなことを民間の企業の方々から伺っております。"
- 取り次ぎ、奏聞すること。
- 公家に置かれた職。院(上皇または法皇)、後代は天皇への直接の取り継ぎを行う側近で、江戸時代は、関白に次ぐ重職。
- 明かりを取るために屋根に設けられた窓。
- 頭部。 "三人の雲助がそこへ現われて、竹の杖で利三郎を打擲した。二、三か所も打たれた天窓の大疵からは血が流れ出て、さすがの牛行司も半死半生の目にあわされた。"
動詞
- 送られてきたものを、さらに別の場所に送る。
- 情報機器において、ファイルやデータをある装置から別の装置へ移動させる。