ゼンセン — 4文字の単語
ゼンセン
単語 ゼンセン は4文字で構成されています: ゼ, ン, セ, ン。 母音0文字、子音4文字を含みます。 ゼンセン には1個のアナグラムがあります: センゼン。 名詞として「敵陣に最も近く、直接交戦する所。」を意味します。
4文字の単語 "ゼンセン": ゼ ン セ ン — 名詞
ゼンセン の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ゼ | 1 | 子音 |
| ン | 2 | 子音 |
| セ | 1 | 子音 |
0 母音, 4 子音, 3 ユニーク文字
ゼンセン の定義
名詞
- 敵陣に最も近く、直接交戦する所。 "困苦欠乏は前線の兵隊につきものである。"
- 前線面が地表と交わる線。 "秋雨前線"
- 全力を尽くして戦うこと。 "宿老張昭はかたく、兵をいましめ、産業を興し、学校を創て、農を励まし、馬を養って、ひたすら、他日にそなえながら、一面、特使を蜀へ派して、なおなお善戦を慫慂していた。"
- いい勝負をすること。敗北ではあるが内容の良い試合をすること。ある程度の成果を出すこと。健闘。 "善戦及ばず敗退した。"
- 全部の船。
- 一つの船全体。
動詞
- 全力を尽くして戦う。 "人々は国家の中にいるときにはときとして国家を忘れるが、国家の危機に際しては、これを滅ぼすものと善戦すべきことを教えて来た伝統の心理を感じる。(横光利一「スフィンクス"
- いい勝負をする。