スオウ — 3文字の単語
スオウ
単語 スオウ は3文字で構成されています: ス, オ, ウ。 母音2文字、子音1文字を含みます。 名詞として「東南アジア原産のマメ科の植物。心材等を赤色染料とする。」を意味します。
3文字の単語 "スオウ": ス オ ウ — 名詞
スオウ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ス | 1 | 子音 |
| オ | 1 | 母音 |
| ウ | 1 | 母音 |
2 母音, 1 子音, 3 ユニーク文字
スオウ の定義
名詞
- 東南アジア原産のマメ科の植物。心材等を赤色染料とする。
- 語義1の染料の色。黒味を帯びた赤色。蘇芳色 "「ネッカチーフは桃色のような地色に、小さな模様がはいっていたそうです。オーバーの色は、明るく冴えた蘇芳色がかった赤で、この色がたいそう目立ったそうです」"
- 直垂の一種。室町時代から武家の常服となり、江戸時代には武家の礼服の一つとなる。