ジョウモン — 5文字の単語
ジョウモン
単語 ジョウモン は5文字で構成されています: ジ, ョ, ウ, モ, ン。 母音1文字、子音4文字を含みます。 名詞として「城の門。日本の城門の場合、設置される場所によって大手門、搦手門などに分類される。」を意味します。
5文字の単語 "ジョウモン": ジ ョ ウ モ ン — 名詞
ジョウモン の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ジ | 1 | 子音 |
| ョ | 1 | 子音 |
| ウ | 1 | 母音 |
| モ | 1 | 子音 |
| ン | 1 | 子音 |
1 母音, 4 子音, 5 ユニーク文字
ジョウモン の定義
名詞
- 城の門。日本の城門の場合、設置される場所によって大手門、搦手門などに分類される。 "市街を囲繞せる城壁今なお存し、四方に城門ありてこれより出入す。"
- 縄の模様。 "土から出た三寸ぐらゐの細長い石を、ガランドウは足で蹴つた。やがて、破片を集めると、やゝ完全な土瓶様のものができた。壺とも違ふ。土瓶様の口がある。かなり複雑な縄文が刻まれてゐた。"
- 家ごとに決まった紋。家紋。
固有名詞
- 縄の模様を特徴とする古代日本の土器の様式。またそれに特徴づけられる時代。 "その後、日本は弥生という、よい意味でも農耕民族でありますが、いささか申し上げれば、ぬえ的な社会になっていったわけでございまして、長野県の反骨の精神というのは私は縄文にあるのではないかと。"