ジョウザブブッキョウ — 10文字の単語
ジョウザブブッキョウ
単語 ジョウザブブッキョウ は10文字で構成されています: ジ, ョ, ウ, ザ, ブ, ブ, ッ, キ, ョ, ウ。 母音2文字、子音8文字を含みます。 名詞として「現在、存在している仏教のうちの大きな一群のこと。」を意味します。
10文字の単語 "ジョウザブブッキョウ": ジ ョ ウ ザ ブ ブ ッ キ ョ ウ — 名詞
ジョウザブブッキョウ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ジ | 1 | 子音 |
| ョ | 2 | 子音 |
| ウ | 2 | 母音 |
| ザ | 1 | 子音 |
| ブ | 2 | 子音 |
| ッ | 1 | 子音 |
| キ | 1 | 子音 |
2 母音, 8 子音, 7 ユニーク文字
ジョウザブブッキョウ の定義
名詞
- 現在、存在している仏教のうちの大きな一群のこと。 "インドの初期仏教教団は釈迦の死から100ないし200年後くらいのアショーカ王の代(紀元前3世紀)に分裂し(根本分裂と呼ぶ)、上座部と呼ばれる一群の部派が生まれることになった。(もう一方を大衆(だいしゅ)部と呼ぶ。)この上座部の流れはその後も長く続き、今のタイ、ミャンマー、スリランカなどの仏教(南伝仏教)になった。それゆえ、それらの諸国の仏教のことを上座部仏教と呼ぶ"