サンコウ — 4文字の単語
サンコウ
単語 サンコウ は4文字で構成されています: サ, ン, コ, ウ。 母音1文字、子音3文字を含みます。 サンコウ には1個のアナグラムがあります: コウサン。 名詞として「太皇太后・皇太后・皇后の総称。」を意味します。
4文字の単語 "サンコウ": サ ン コ ウ — 名詞
サンコウ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| サ | 1 | 子音 |
| ン | 1 | 子音 |
| コ | 1 | 子音 |
| ウ | 1 | 母音 |
1 母音, 3 子音, 4 ユニーク文字
サンコウ の定義
名詞
- 太皇太后・皇太后・皇后の総称。
- 考えを決める手がかりとして他人の意見や資料などを集めて利用すること。または、そのような手がかり。 "私は多忙な身だから、ほかの人の作を一々通読する暇がない。たてこんで来ると、つい読み損って、それぎりにする事もあるが、できるだけは参考のため、研究のため、あるいは興味のため、目を通して見る。"
- 日・月・星の三つの光。
- 儒教において社会の基本となる三つ(君臣、親子、夫婦)の道義。
- 出向くこと。参上。
- 再三考えること。
- 旅で山中を通っていくこと。
動詞
- 他人の意見や資料などを、考えを決める手がかりとして利用する。 "今や十六年間の政事、次第に整頓するの日にあたりて、内外の事情を照し合せ、欧米文明国の事実を参考すれば、我が日本国において、政府がただちに学校を開設して生徒を集め、行政の官省にてただちにこれを支配して、その官省の吏人たる学者がこれを教授するとは、外国の例にもはなはだ稀にして、今日の時勢に少しく不都合なるが如し。"