コオリ — 3文字の単語
コオリ
単語 コオリ は3文字で構成されています: コ, オ, リ。 母音1文字、子音2文字を含みます。 コオリ には1個のアナグラムがあります: オコリ。 名詞として「水が低温で凝固し固体となったもの。」を意味します。
3文字の単語 "コオリ": コ オ リ — 名詞
コオリ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| コ | 1 | 子音 |
| オ | 1 | 母音 |
| リ | 1 | 子音 |
1 母音, 2 子音, 3 ユニーク文字
コオリ の定義
名詞
- 水が低温で凝固し固体となったもの。
- かき氷。夏季に上記1を細かくして器に盛り、種々のものを加えて味わう嗜好品。 "「白玉が咽喉へつかえるよ。食べる中だけ仲好くしようや。」/「知らない。」とお雪はわざと荒々しく匙の音をさせて山盛にした氷を突崩した。"
- 古代日本律令制下の行政区域。国(令制国)の下位区分。郡司を長とし、班田や徴税の管理に重要な役割を果たし、律令的文書行政の末端に位置した。