キョウド — 4文字の単語
キョウド
単語 キョウド は4文字で構成されています: キ, ョ, ウ, ド。 母音1文字、子音3文字を含みます。 キョウド には3個のアナグラムがあります: キョドウ, ドウキョ, ドキョウ。 名詞として「生まれ育った土地。」を意味します。
4文字の単語 "キョウド": キ ョ ウ ド — 名詞
キョウド の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| キ | 1 | 子音 |
| ョ | 1 | 子音 |
| ウ | 1 | 母音 |
| ド | 1 | 子音 |
1 母音, 3 子音, 4 ユニーク文字
キョウド の定義
名詞
- 生まれ育った土地。
- その地方。
- 事物が負荷や攻撃に耐える程度。 "パイプはぜんぶアンチモン鍍金の鉛の管になっている。この材料は強度もいいし、とくに海水による腐蝕に、すばらしい抵抗力がある。"
- 事物の激しさ、活発さ、強力さの程度。 "浅間観測所の水上理学士に聞いたところでは、この日の爆発は四月二十日の大爆発以来起こった多数の小爆発の中でその強度の等級にしてまず十番目くらいのものだそうである。"
- (主に「強度の」形で修飾的に用いて)程度が強いこと。はなはだしいこと。 "「ひどい不整脈だ!」と、軍医はつぶやきました。「こりゃいかん。強度の心臓病だ」"
- その国の主権が及ぶ地域。領土。
固有名詞
- 紀元前4世紀頃から5世紀にかけてモンゴル高原に住んでいた遊牧民族。
形容動詞
- 程度が強いさま。 "恋愛の決定的行為に対する潜在的な嫌悪の情は、その行為が行なわれようとするときヒステリックな痙攣状態を引き起こし、それがまたあるときは強度な苦痛を伴うものである。"