ウダツ — 3文字の単語
ウダツ
単語 ウダツ は3文字で構成されています: ウ, ダ, ツ。 母音1文字、子音2文字を含みます。 名詞として「うだち。梁の上に立てて棟木をのせる短い柱。現在では一般に束柱、真束等と称する。」を意味します。
3文字の単語 "ウダツ": ウ ダ ツ — 名詞
ウダツ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| ウ | 1 | 母音 |
| ダ | 1 | 子音 |
| ツ | 1 | 子音 |
1 母音, 2 子音, 3 ユニーク文字
ウダツ の定義
名詞
- うだち。梁の上に立てて棟木をのせる短い柱。現在では一般に束柱、真束等と称する。
- うだち。西日本を中心に、古くに見られた建築様式で、屋根のついた小さい土壁の1階屋根と2階屋根の間に張り出すように設けられているもの。もとは防火のためのものであったが、装飾を施すようになり、家の格の象徴となった。