イソウ — 3文字の単語
イソウ
単語 イソウ は3文字で構成されています: イ, ソ, ウ。 母音2文字、子音1文字を含みます。 イソウ には1個のアナグラムがあります: ソウイ。 名詞として「波動などの周期的な現象において、ひとつの周期中の位置を示す無次元量。」を意味します。
3文字の単語 "イソウ": イ ソ ウ — 名詞
イソウ の文字分析
| 文字 | 回数 | 種類 |
|---|---|---|
| イ | 1 | 母音 |
| ソ | 1 | 子音 |
| ウ | 1 | 母音 |
2 母音, 1 子音, 3 ユニーク文字
イソウ の定義
名詞
- 波動などの周期的な現象において、ひとつの周期中の位置を示す無次元量。 "それで第一声の前半の反響がほぼその第一声の後半と重なり合って鳥の耳に到着する勘定である。従って鳥の地上高度によって第一声前半の反響とその後半とがいろいろの位相で重なり合って来る。"
- (物理学、化学の旧用語)化学的組成や物理的状態が基本的に同一である物質の形態。現代では相という。
- 同一の言語体系において、言葉の使用局面あるいは使用者の属性の傾向が異なることによって区別される下位体系。女性語、符牒など。使用域、レジスター、ジャンル。 "従来の国語辞典では,文体的特徴として,「古語,古語的,古風,雅語,雅語的,文語,文語的,文章語,口語,俗語」などのように,位相と呼ばれる注記情報が付与されてきた"
- 連続性、連結性、収束などの概念を定義するために集合に導入される数理的構造。ある集合に与えられる開集合の族。位相構造。
- 世界や社会の中での位置や局面。 "戦争は社会秩序の或る特殊の象面や位相であって、社会秩序以外のものではない。"
- 一般的ではない顔や姿。
- 四相の一つで、変化していく相。
- 発表する前に作者が死んでしまった詩歌の原稿。